『俺が帰るべき場所は・・・ナデシコだ!!
 
 皆が揃っているナデシコだ!!

 何処に跳ばされようと、俺は絶対に帰って来る!!

 例え、遙かな距離だろうと、時を越えてもーーー』  


 

 パシュゥゥゥゥゥゥゥゥ!!! 


 そしてアキトは最後に約束を残しつつ皆の前から消え去った・・・・・・・
 
 とっても感傷深く有名なシーンである。(思わず目頭をおさえる) シクシクっと


 だが、アキトは知らなかった。他の作家の皆様ならいざ知らず・・・・・・
 これを今書いているのは、果てしなく根性悪な奴だと言うことを(笑)

 アキトさん、貴方は言いましたよね?
『何処に跳ばされようと、俺は絶対に帰ってくる!!』・・・・と。

 えぇ、帰ってきてもらいましょうとも。
 例え、ブローディアと一緒ではなく、(爆)
 あ・げ・く(微笑み)
 距離や時どころではなくて、完全な別世界に跳ぼうとも!!!!!(核爆)

 さあ、跳ぶがよい天川 明人よ。
 跳んだ先は、男と女が敵対している世界だ!!!!!(悪魔の微笑み)
 ハーレムから一転、修羅場だ!!!!!!!!!!!
 ハーッハハッハハハハ
 
 しかし、このとき真剣に気付いていなかった。
 そして、前口上を書き終えた後に気付いてしまった。
 アキトには、天然ジゴロのアキトスマイルがあることを(天上天下一撃必殺砲)




 やべぇ(汗)




 そんなこんなしている間にアキトが跳ばされた先から目が覚めそうだ。
 ジャンプ先は男だけで構成されている星、タラーク、
 そして、ちょうどその日に出航される新造戦艦<イカヅチ>の内部
 ついでにいうならばその中の資料室である。
 

さあ、これより新たなアキトの物語が紡がれる。
 さあ、目覚めよアキト、 そしてその世界でまだ見ぬ何かを見てくるがいい!!

 「うう〜ん。お仕置きがお仕置きが〜〜皆、そこでなぜ脱ぐの〜〜?」(恐怖)

 いや、起きんかい(怒)人がせっかく決めたというのに・・・・・・・・・・・


   あ、そういやタイトル出してなかったな(誰だ!アルツハイマーって、言った奴!?)
          ま、とりあえず・・・・・・・・・


融合せし世界の中で

 




 「お仕置きがお仕置きがお仕置きが〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜」

 結局、プロローグ中寝てるだけかい(怒怒怒怒怒怒)


      まあ、第一話に続いちゃおう(起きないし)



  後書き


  初めまして、ピョロニと申す者です。この度Action様に
  投稿させていただきました。感激の至りです。


  そして・・・・・・・・・スミマセン(本泣)

  読みづらい上にヴァンドレッド知らない人には理解できない!
  挙げ句、作者が出張りすぎという・・・・・・・・・・・・・

  読みづらい文章になってしまいました。初投稿とはいえ理由にならないし

  それでも何とか連載していこうと思います。


  それでは第一話でまたどうか会ってください。切実に希望しております。
  物語の方向性の参考のためにも意見などがあったらドシドシください。


代理人の個人的な感想

いや、話は始まってもいないんだから知っててもわからないでしょう。(爆)

取合えず、続くことを期待しています。